日本赤十字社愛媛県支部

新着情報

幼児安全法支援員養成講習を開催しました!(7月)

 7月10日(水)、11日(木)、日本赤十字社愛媛県支部で「赤十救幼児安全法支援員養成講習」を開催しました。
 1歳から9歳までの子どもの死亡原因は「不慮の事故」が最も多く、また、死亡にいたらないまでも、事故は日常生活の中で多発しています。
 日本赤十字社では、小さな子どもに接する機会が多い保護者や保育士、幼稚園や学校教諭の方に乳幼児の一次救命処置を習得することを推奨しています。
 皆様も、子どもの看病・応急手当や乳幼児の一次救命処置を学ぶ「赤十字幼児安全法」を受講してみませんか?

 

 

講習/2019年07月17日
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