日本赤十字社愛媛県支部

活動紹介

災害救護活動

災害救護活動

災害救護事業は、日本赤十字社としての本来の使命に根ざした重要な活動のひとつであり、日本赤十字社は災害救助法や災害対策基本法などにおいても、国及び地方自治体の防災、救助業務に協力することが義務付けられています。
その活動は地震・津波・台風などの自然災害における被災者に対する医療救護、救援物資の配布、義援金の募集など幅広い活動を行っています。

新着情報

2019年09月24日
日本赤十字社愛媛県支部救護研修会(救護員院内認定研修レベルⅡ研修)を 開催しました
2019年09月20日
「アートトラッククラブ車歌軍団」様から平成30年7月豪雨災害義援金をお預かりしました!
2019年09月19日
「株式会社ビージョイ」様から平成30年7月豪雨災害義援金をお預かりしました!
2019年08月28日
防災イベント「えひめのまじめな防災教室」に赤十字ブースを出展しました!
2019年07月31日
「愛媛新聞社」様、「セーラー広告株式会社」様から平成30年7月豪雨災害義援金をお預かりしました!

一覧

医師 1人 救護班長として、診療業務主導者および管理業務責任者としての役割を遂行する。
看護師長 1人 班長業務の補佐として班長に協力するとともに、班運営に適切な助言をする。
看護師 2人 班長や看護師長の指示のもとで適切な救護活動を実施する。
主事 2人 救護班における庶務的な役割と車両の運転を行う。

救援物資の備蓄

救援物資

救援物資の備蓄

災害時等に被災者に配布するため、毛布などを備蓄しています。

救護資器材の配備

ドラッシュテント無線

救護資器材

愛媛県支部に隣接する災害救護物資保管倉庫に災害救援車両、ドラッシュテント、炊き出し窯を整備しています。

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