日本赤十字社愛媛県支部

活動紹介

災害救護活動

災害救護活動

災害救護事業は、日本赤十字社としての本来の使命に根ざした重要な活動のひとつであり、日本赤十字社は災害救助法や災害対策基本法などにおいても、国及び地方自治体の防災、救助業務に協力することが義務付けられています。
その活動は地震・津波・台風などの自然災害における被災者に対する医療救護、救援物資の配布、義援金の募集など幅広い活動を行っています。

新着情報

2020年07月07日
令和2年7月3日からの大雨にかかる日本赤十字社の対応等について
2020年07月07日
「令和2年7月豪雨災害義援金」の受付を開始しました。
2020年06月05日
「平成30年7月豪雨災害」義援金受付期間延長のお知らせ
2019年12月27日
救護員院内認定研修レベルⅢを開催しました
2019年12月11日
令和元年度日本赤十字社原子力災害対応基礎研修会を開催しました

一覧

医師 1人 救護班長として、診療業務主導者および管理業務責任者としての役割を遂行する。
看護師長 1人 班長業務の補佐として班長に協力するとともに、班運営に適切な助言をする。
看護師 2人 班長や看護師長の指示のもとで適切な救護活動を実施する。
主事 2人 救護班における庶務的な役割と車両の運転を行う。

救援物資の備蓄

救援物資

救援物資の備蓄

災害時等に被災者に配布するため、毛布などを備蓄しています。

救護資器材の配備

ドラッシュテント無線

救護資器材

愛媛県支部に隣接する災害救護物資保管倉庫に災害救援車両、ドラッシュテント、炊き出し窯を整備しています。

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