日本赤十字社愛媛県支部

活動紹介

災害救護活動

災害救護活動

災害救護事業は、日本赤十字社としての本来の使命に根ざした重要な活動のひとつであり、日本赤十字社は災害救助法や災害対策基本法などにおいても、国及び地方自治体の防災、救助業務に協力することが義務付けられています。
その活動は地震・津波・台風などの自然災害における被災者に対する医療救護、救援物資の配布、義援金の募集など幅広い活動を行っています。

新着情報

2018年07月13日
平成30年7月豪雨災害被災地に救護班を派遣しました
2018年07月09日
平成30年西日本での豪雨災害にともない、救護班を派遣
2018年07月09日
平成30年西日本での豪雨災害にともない、大洲市に救援物資を搬送
2018年06月25日
「平成30年大阪府北部地震災害義援金」の受付を開始しました。
2016年11月21日
平成28年度日本赤十字社中国・四国各県支部合同災害救護訓練が開催されました!

一覧

医師 1人 救護班長として、診療業務主導者および管理業務責任者としての役割を遂行する。
看護師長 1人 班長業務の補佐として班長に協力するとともに、班運営に適切な助言をする。
看護師 2人 班長や看護師長の指示のもとで適切な救護活動を実施する。
主事 2人 救護班における庶務的な役割と車両の運転を行う。

救援物資の備蓄

救援物資

救援物資の備蓄

災害時等に被災者に配布するため、毛布などを備蓄しています。

救護資器材の配備

ドラッシュテント無線

救護資器材

愛媛県支部に隣接する災害救護物資保管倉庫に災害救援車両、ドラッシュテント、炊き出し窯を整備しています。

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